練馬区 たけした歯科
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インプラント
月水木9:30-19:00
(最終受付18:30)
火 金9:30-20:00
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インプラントの治療例

歯を1本失った場合
治療前 治療後
インプラント治療前1 インプラント治療後1
失った部分にインプラントを1本埋入します。従来は、健全な両隣りの歯を削ってブリッジを用いて治療していましたが、インプラントを用いると健全な歯を傷つけることなく治療を行うことが出来ます。

歯を何本か失った場合
治療前 治療後
インプラント治療前2 インプラント治療後2
従来は局部的な入れ歯を用いて治療を行っていましたが、インプラントを何本か用いて治療を行います。入れ歯を固定するための金属のバネによる違和感はもちろんありません。

歯をすべて失った場合
治療前 治療後
インプラント治療前3 インプラント治療後3
従来の総入れ歯ではなくインプラントを用いて治療します。この方法なら食物が入れ歯と口腔粘膜の間に挟まったり、入れ歯が合わなくなるようなことはありません。

実際の治療例から
この2つの写真、どの歯がインプラントだかわかりますか?
インプラント症例55 インプラント症例56
たけした歯科サクセスインプラントセンターで使用しているアストラテックインプラントシステムは、骨吸収が非常に少なく、長期にわたり安定してます。そのことにより、歯肉の安定を認めるのです。歯肉の下にある歯槽骨が吸収するときれいな歯肉ラインは保てません。

下顎前歯
担当医 船木勝介先生
下顎前歯欠損症例です。下顎前歯1歯欠損はインプラント埋入スペースが非常に乏しく、歯肉も薄いため難易度の高い症例が多いです。本症例は軟組織との調和も取れ、審美的にも奇麗に仕上げっていると考えます。
手術前
インプラント症例1
手術後
インプラント症例2
インプラント症例3

上顎前歯
担当医 三橋憲司先生
上顎前歯の著しい根尖性歯周炎のため、抜歯となりました。抜歯後、歯肉の治りを待ち、インプラント埋入と骨造成を行いました。
最終上部構造はオールセラミックで行い、患者さんには歯肉との調和もとれ審美的も満足頂きました。
治療期間8か月
手術前
インプラント症例4 インプラント症例5
手術後
インプラント症例6 インプラント症例7

下顎臼歯欠損
担当医 藤井俊朗先生
下顎6番欠損症例です。通常このような症例はブリッジで修復していくことが多いのですが、我々歯科医・患者さんともに最近は健康な歯を削るリスクを考えるようになりました。本症例は患者さんの希望によりインプラント治療にて機能回復を図りました。
治療期間3か月
手術前
インプラント症例8 インプラント症例9
手術後
インプラント症例10 インプラント症例11

下顎臼歯欠損
担当医 竹下理事長
永久歯先天欠損症例です。本症例のように欠損前後の歯が健康であれば(削ったり、神経をとったりしていなければ)、私はインプラント治療をお勧めしております。
治療期間3か月
手術前
インプラント症例12 インプラント症例13
手術後
インプラント症例14 インプラント症例15

上顎臼歯・下顎臼歯欠損(サイナスリフト)
担当医 竹下理事長&船木勝介先生
上顎奥歯、欠損及び歯周病で歯がグラグラということで来院された患者さんです。
○印で示している部位は骨頂から上顎洞までの距離が3ミリと乏しく、インプラント治療を行う上では骨造成(サイナスリフト)が必要となります。
手術前
インプラント症例16 インプラント症例17
インプラント症例18
○印で示している部位に骨造成(サイナスリフト)を施し、インプラント治療を行いました。
たけした歯科サクセスインプラントセンターではサイナスリフトに使用する補填材としてβーTCPを使用しております。
治療期間1年8か月
手術後
インプラント症例19
インプラント症例20 インプラント症例21

上顎前歯欠損(歯根破折)
担当医 竹下理事長
歯根破折を認め、レントゲンでは大きな嚢胞形成を認めます。
前歯のインプラン治療には、たけした歯科サクセスインプラントセンターで使用しているアストラテックインプラントシステムの優位性が顕著に示されます。
治療期間8か月
手術前
インプラント症例22 インプラント症例23
手術後
インプラント症例24 インプラント症例25

重度歯周病により抜歯を余儀なくされ、インプラント治療にて咬合機能回復を図った症例
担当医 竹下理事長
重度歯周病により抜歯を余儀なくされ、 インプラント治療にて咬合機能回復を図った症例です。すべての歯がグラグラで来院されました。現在67歳の患者さんですが、今後入れ歯だけはどうしても避けたい、これを最後の歯科治療にして、メンテナンスがしっかりできるような環境にしたい・・という希望を持たれておりましたので、インプラント治療にて機能回復を図ることとしました。本症例は骨造成を行う必要もなく、現状の歯槽骨状態で十分埋入可能でしたので、患者さんの負担も少なく済んだと思います。
治療期間1年7か月
手術前
インプラント症例26
インプラント症例27 インプラント症例28 インプラント症例29
手術後
インプラント症例30
インプラント症例31 インプラント症例32 インプラント症例33

下顎臼歯欠損 上顎前歯歯根破折症例
担当医 竹下理事長
非常にお忙しい患者さんで今まで放置していたそうです。上顎前歯は抜歯と同時にインプラントを埋入し、下顎臼歯には失った本数だけインプラントを埋入しました。
治療期間9か月
手術前
インプラント症例34
インプラント症例35 インプラント症例36 インプラント症例37
手術後
インプラント症例38
インプラント症例39 インプラント症例40 インプラント症例41

下顎臼歯欠損(ネジ止めタイプ)
担当医 竹下理事長
インプラントの上部構造装着には、セメント装着とネジ止めタイプがあります。
手術前
インプラント症例50 インプラント症例51
手術後
インプラント症例52 インプラント症例53
インプラント症例54

バーアタッチメントを用いた取り外し義歯
担当医 竹下理事長
バーアタッチメント
取り外し義歯
取り外し義歯