診療方針

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理事長人それぞれに感じる信頼があります。我々の笑顔、応対のいいスタッフ、清潔な診療室、痛くない治療、丁寧で計画的な説明、明快な費用説明、治療後の手入れに関する適切な指導など。 これら心が気持ちよいと感じることをひとつひとつ具体化して積み上げていくことをモットーとしております。 私たちたけした歯科スタッフは、患者様とのインフォームド コンセント(十分な説明)により、よりすぐれた歯科医療をはぐくむために患者さんとの対話をもっとも重視しております。

また、仁優会 たけした歯科は、各歯科治療の分野のプロフェッショナルとの連携を密にして、"包括的歯科治療" いわゆるチーム医療を心がけております。

理事長 竹下 賢仁


理事長略歴

Dr,Keni Takshita
1993年 日本歯科大学新潟歯学部卒業
1993年
〜1997年
医療法人社団歯友会勤務
1997年5月 たけした歯科開業
2002年 医療法人社団仁優会設立
2006年 現在地へ移転
2006年 歯科医療従事者向けインプラント治療の教育施設としてI.O.R.設立
2020年 東北大学大学院歯学研究科・歯学部博士課程 修了
(顎顔面・口腔外科学分野 主任教授 高橋 哲教授)
2021年 東北大学大学院歯学部研究科 顎顔面・口腔外科学分野 臨床教授就任

歯学博士
東北大学大学院歯学部研究科 顎顔面・口腔外科学分野 臨床教授
臨床研修歯科医師指導医
日本口腔インプラント学会専門医
I.O.R.主宰
デンツプライアストラテックインプラントシステムEVアンバサダー

私は代々歯科医業を営む家の長男として大分県竹田市で育ち、大学進学時に九州の地を離れ、大学卒業後は都内の医療法人に5年間勤務しました。本来であれば地元に戻り父の医院を継ぐべきところですが、東京で研鑽していた私は「今、学んでいる治療技術を東京で!」という気持ちが徐々に生まれ、一大決心で父親に相談し、父親の寛大な心で東京の地に開業することができました。28歳の時でした。今の時代であれば考えにくい年齢だと思いますが、勤務医時代に多くの臨床経験を得ることができた私に不安の文字はありませんでした。今思うとゾッとしますけど(笑)今では背中を押してくれた父親に感謝しております。

平成9年に開業した練馬高野台は西武池袋線沿線にあり、平成6年に駅ができた場所で当時はまだ畑などが存在した住宅街です。現在、練馬高野台駅の1日乗降人数は約3万人で当院は駅から徒歩5分程度の場所にあり、平成18年までの10年間はテナント開業でしたが手狭になり、平成18年に現在地へ移転しました。移転のコンセプトは患者さん&スタッフにとって心地よい空間を造るということで、プライバシー確保・動線分離・院内感染管理を図りました。時代は令和に変わり、早いもので移転して14年経過しました。 この期間、様々な変化がありました。30人以上を雇用する法人となり、スタッフ教育や医院経営では随分悩みました。歯科医療を取り巻く環境にも変化があり、超高齢化社会を迎え訪問歯科診療の需要が高まり、医療機器はデジタル化され、時代に似合った歯科医院に変化をしていかなければなりません。今後も前向きに様々なことにチャレンジして、科学的な歯科治療を患者さんに提供できるよう頑張っていきたいと思っております。

実績

私は1997年の開業以来、日々の診療以外では多くの時間をインプラント治療の勉強にあててまいりました。同時に自身の臨床結果を国内の学会で発表しておりました。しかし、残念ながら我が国のインプラント治療教育は十分とは言えず、日本人歯科医師の技術は世界でもトップレベルなのに、それを患者さんのため、歯科界のために広める術が整っていないことを感じておりました。

2004年以降は海外の大学への研修や国内外での学会発表や講演活動、海外学術誌への発表を行い、日本人歯科医師へインプラント治療に対する考え方や手術指導・補綴指導を行っております。

インプラント治療サポートを行っているクリニック)13医院
海外の大学での研修)
 ・イエテボリ大学(スウェーデン)5回
 ・マルメ大学(スウェーデン)1回
 ・ノースカロライナ大学(アメリカ)1回
 ・ペンシルベニア大学(アメリカ)2回
 ・ゲント大学(ベルギー)3回
国内での講演やセミナー開催)年に20回
国内の学会発表)12回
国内歯科雑誌での発表)8回
海外の学会発表)10回
海外学術誌での発表)5篇
  1. Implant Vertical Fractures Provoked by Laboratory Procedures: A Finite Element Analysis Inspired from Clinical Cases.
    Implant dentistry. 2016 Jun;25(3);361-6. doi: 10.1097/ID.0000000000000392.
    Kenji Takeshita, Marco Toia, Yohei Jinno, Takashi Sumi, Tetsu Takahashi, Anders Halldin, Ryo Jimbo
  2. Immediate Implant Placement and Loading of Single Implants in the Esthetic Zone: Clinical Outcome and Esthetic Evaluation in a Japanese Population.
    The International journal of periodontics & restorative dentistry. 2015 Sep-Oct;35(5);715-23. doi: 10.11607/prd.2494.
    Kenji Takeshita, Stefan Vandeweghe, Valentin Vervack, Takashi Sumi, Hugo De Bruyn, Ryo Jimbo
  3. Patient-specific gingiva-colored abutments: a case series.
    The International journal of periodontics & restorative dentistry. 2014 Jul-Aug;34(4);469-75. doi: 10.11607/prd.2071.
    Takashi Sumi, Kenji Takeshita, Takuro Takeichi, Paulo G Coelho, Ryo Jimbo
  4. Nasopalatine duct cyst developed in association with dental implant treatment: A case report and histopathological observation.
    Journal of oral and maxillofacial pathology : JOMFP. 2013 May;17(2);319. doi: 10.4103/0973-029X.119761.
    Kenji Takeshita, Katsuyuki Funaki, Ryo Jimbo, Tetsu Takahashi
  5. Histomorphometric and immunohistochemical analysis of human maxillary sinus-floor augmentation using porous β-tricalcium phosphate for dental implant treatment.
    Clinical oral implants research. 2013 Aug;24 Suppl A100;134-8. doi: 10.1111/j.1600-0501.2011.02396.x.
    Shinji Miyamoto, Kouhei Shinmyouzu, Ikuya Miyamoto, Kenji Takeshita, Toshihisa Terada, Tetsu Takahashi
インプラント治療を行い25年、インプラント治療においてはトップリーダーの一人です。
これまで多くの歯科医師の教育を行い、正しいインプラント治療の確立のため、国内外で講演活動を行っております。

研究業績

1)論文(編集査読制度を持つ学術雑誌に掲載されたもの。)

  1. Kenji Takeshita, Yoshihito Naito, Tomohisa Kitamura, Katsuyuki Funaki, Marco Toia, Michele Stocchero, Hiromi Taninokuchi, Hiromitsu Morishima, Tetsu Takahashi : Use of 6 mm short implants in Japanese patients: a clinical,radiologic, and patient satisfaction results in a two years follow-up retrospective study.The International journal of periodontics & restorative dentistry. Volume 42 , Issue 2 March/April 2022 Pages 205-213
  2. Kenji Takeshita, Marco Toia, Yohei Jinno, Takashi Sumi, Tetsu Takahashi, Anders Halldin, Ryo Jimbo : Implant Vertical Fractures Provoked by Laboratory Procedures: A Finite Element Analysis Inspired from Clinical Cases. Implant dentistry. 2016 Jun;25(3);361-6. doi: 10.1097/ID.0000000000000392.
  3. Kenji Takeshita, Stefan Vandeweghe, Valentin Vervack, Takashi Sumi, Hugo De Bruyn, Ryo Jimbo : Immediate Implant Placement and Loading of Single Implants in the Esthetic Zone: Clinical Outcome and Esthetic Evaluation in a Japanese Population.The International journal of periodontics & restorative dentistry. 2015 Sep-Oct;35(5);715-723. doi: 10.11607/prd.2494.
  4. Takashi Sumi, Kenji Takeshita, Takuro Takeichi, Paulo G Coelho, Ryo Jimbo : Patient-specific gingiva-colored abutments: a case series.The International journal of periodontics & restorative dentistry. 2014 Jul-Aug;34(4);469-475. doi: 10.11607/prd.2071.
  5. Kenji Takeshita, Katsuyuki Funaki, Ryo Jimbo, Tetsu Takahashi : Nasopalatine duct cyst developed in association with dental implant treatment: A case report and histopathological observation.Journal of oral and maxillofacial pathology : JOMFP. 2013 May;17(2);319. doi: 10.4103/0973-029X.119761.
  6. Shinji Miyamoto, Kouhei Shinmyouzu, Ikuya Miyamoto, Kenji Takeshita, Toshihisa Terada, Tetsu Takahashi : Histomorphometric and immunohistochemical analysis of human maxillary sinus-floor augmentation using porous β-tricalcium phosphate for dental implant treatment.
    Clinical oral implants research. 2013 Aug;24 Suppl A100;134-138.doi: 10.1111/j.1600-0501.2011.02396.x.

2)その他(著書等)

  1. 竹下賢仁:(分担執筆)院内感染防止対策のスタンダード「インプラント手術に求められる院内感染防止対策」デンタルダイヤモンド社、東京:pp.154-157.2020.1
  2. 竹下賢仁:アストラテックインプラントシステム EV 6 mmインプラントの有用性.
    別冊 ザ・クインテッセンス インプラント YEAR BOOK 2019. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.191-194.2019.4.
  3. Hugo De Bruyn, Marco Toia,神保 良,竹下賢仁: 特別座談会 Hugo De Bruyn、Marco Toia と語るインプラント周囲炎.
    Quintessence DENTAL Implantology(QDI) 24巻5号. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.21-26.2017.9.
  4. 杉元敬弘, 竹下賢仁,平塚智裕: 座談会 下顎567欠損.Quintessence DENTAL Implantology(QDI) 24巻1号. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.28-45.2017.1.
  5. 竹下賢仁,墨 尚,三隅一公,小久保賀代,河村 亮:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「人と人の繋がりから自ら育つ力を引き出すA」デンタルダイヤモンド2016年12月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.88-96, 2016.12.
  6. 松山智子,竹下賢仁:My First Stage S-shaped profileによるクリーピングアタッチメントの観察. the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 35巻12号. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.216-219.2016.12
  7. 竹下賢仁,墨 尚,三隅一公,小久保賀代,河村亮:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「人と人の繋がりから 自ら育つ力を引き出す@」.デンタルダイヤモンド2016年11月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.88-96, 2016.11.
  8. 竹下賢仁,墨 尚,行田克則:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「上顎前歯部へのインプラント補綴の勘所B」.デンタルダイヤモンド2016年10月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.68-75, 2016.10.
  9. 竹下賢仁,墨 尚,行田克則:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「上顎前歯部へのインプラント補綴の勘所A」.デンタルダイヤモンド2016年9月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.68-77, 2016.9.
  10. 竹下賢仁,墨 尚,行田克則:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「上顎前歯部へのインプラント補綴の勘所@」デンタルダイヤモンド2016年8月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.70-77, 2016.8.
  11. 竹下賢仁:AGCコーヌスコンセプトを用いてインプラント治療を行った症例の長期予後. Quintessence DENTAL Implantology(QDI) 23巻4号. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.57-66.2016.7
  12. 竹下賢仁,船木勝介,児玉崇,高橋 哲:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「外科手技のステップアップを目指してA」デンタルダイヤモンド2016年7月号.デンタルダイヤモンド社、東京:pp.68-75, 2016.7
  13. 竹下賢仁,船木勝介,児玉崇,高橋 哲:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「外科手技のステップアップを目指して@」.デンタルダイヤモンド2016年6月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.66-73, 2016.6.
  14. 竹下賢仁:「失敗例から学ぶインプラント治療のクライテリア」「インプラント成功のクライテリアとは?」.デンタルダイヤモンド2016年1月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.78-87,.2016.1.
  15. 竹下賢仁:超高齢社会におけるインプラント装着様式を再考する ホームドクターの立場から. the Quintessence(ザ・クインテッセンス) 34巻12号.クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.186-197.2015.12.
  16. 竹下賢仁:「審美領域における単独歯即時インプラント埋入および即時荷重:日本人集団における臨床転帰および審美的評価」. PERIODONTICS & RESTORATIVE DENTISTRY .2015;23(6):pp.118-127. クインテッセンス出版株式会社.東京
  17. 竹下賢仁 : 臨床ドット・コム「今一度、インプラント補綴を考えよう」. デンタルダイヤモンド2015年7月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.150-161. 2015.7.
  18. 竹下賢仁:インプラント・トータルソリューション現在の到達点とIDSに見た将来展望 デンツプライインプラントデジタルソリューションの特長. Quintessence DENTAL Implantology(QDI) 22巻4号. クインテッセンス出版株式会社.東京:pp.40-43.2015.7.
  19. 竹下賢仁(分担執筆):歯科衛生士が活躍する繁盛歯科医院.採用・育成・定着のポイント「ライセンスをもったプロフェッショナル集団で安心感のある診療を継続する」.月刊デンタルダイヤモンド2014年2月号.デンタルダイヤモンド社.東京:pp.86-91.2014.2.
  20. Michael Norton,竹下賢仁,墨 尚:「We are not carpenters. We the dentists should be scientists.〜未来の歯科医師像をグローバルな視点から考える〜」.月刊デンタルダイヤモンド2014年1月号デンタルダイヤモンド社.東京:pp.76-83, 2014.1.

U 学会発表

  1. 青 藍一郎,竹下 賢仁,林田 真治,定村 正之,則武 加奈子,新田 浩,高橋 哲 口腔内スキャナーを用いたモデルレスでの下顎両側臼歯部欠損に対するインプラント補綴装 置の製作.第50回日本口腔インプラント学会学術大会2020.9.20日.東京.
  2. 竹下賢仁:ランチョンセミナー「Acuris?コノメトリックコンセプト 〜補綴固定様式の新しい定義〜」第50回 日本口腔インプラント学会学術大会.2020.9.18.横浜.Web開催.
  3. 竹下賢仁:ランチョンセミナー「骨質に応じたドリルプロトコール考察および6mmショートインプラントの有用性について」第64回 日本口腔外科学会.2019.10.26.札幌.
  4. Takeshita Kenji, Taninokuchi Hiromi, Naito Yoshihito, Kitamura Tomohisa,Funaki Katsuyuki, Takahashi Tetsu. Clinical performance of short implants placed in the molar-premolar region: a 2-year retrospective study. European Association for Osseointegration 28th Annual Scientific Meeting 2019.9.27, Lisbon.
  5. Taninokuchi Hiromi, Takeshita Kenji, Miyazawa Takahiro, Tetsu Takahashi.
    An unique utilization of sloped profile implants by adaption to proximal heteromorphic bone levels. European Association for Osseointegration 28th Annual Scientific Meeting 2019.9.27, Lisbon.
  6. 定村正之 , 友寄泰樹 , 船木勝介 , 竹下賢仁 , 高橋 哲. 歯科疾患に起因した上顎洞炎を治療後上顎臼歯部にインプラント治療を行った症例: 8 年の経過観察. 第49回日本口腔インプラント学会学術大. 2019.9.21. 福岡.
  7. 宮澤貴裕, 竹下賢仁, 谷ノ口洋実、 定村正之, 高橋 哲. プロファイル形状を有するインプラント埋入後のインプラント辺縁骨の変化に関する調査. 第49回日本口腔インプラント学会学術大会2019.9.21. 福岡.
  8. R.KAWAMURA,T.SUMI,K.KOKUBO,S.ISHIGURO,K.TAKESHITA. Assessment of Heat Generation During Drilling Using Infrared Thermography. Academy of Osseointegration 34th Annual Meeting 2019.3.14, Washington DC.
  9. TANINOKUCHI.H, TAKESHITA.K,SUMI.T、TAKEHASHI.T
    1 Year clinical and radiographic follow-up of 6-mm short implants: Impact of drilling protocol considering bone quality. Academy of Osseointegration 33th Annual Meeting 2018.3.1, Los Angeles.
  10. MISUMI.I, TAKESHITA.K , SUMI .T, NAITO.Y , TAKAHASHI.T. Influence of CAD/CAM zirconia abutment on implant-abutment interface. Academy of Osseointegration 33th Annual Meeting 2018.3.1 , Los Angeles, CA.
  11. Kawamura Ryo, Sumi Takashi , Takeshita Kenji, Asakura Masaki, Tsuruta Shozo.
    Discussion on Retentive Force Attenuation and Replacement Timing of LOCATOR Male Academy of Osseointegration 33th Annual Meeting 2018.3.1, Los Angeles, CA.
  12. TAKESHITA.K, NAITO.Y , SUMI .T, TAKAHASHI.T. Assessment of implant prostheses using abutments with different shapes and materials 〜Five-year evaluation of 3495 abutments after superstructure placement 〜. Academy of Osseointegration 33th Annual Meeting 2018.3.1, Los Angeles, CA.
  13. 竹下賢仁:ランチョンセミナー「アストラテックインプラントシステムEV 臨床応用のポイント」第47回 日本口腔インプラント学会学術大会.2017.9.24.仙台.
  14. 竹下賢仁:ランチョンセミナー「Join the Evolution 〜アストラテックインプラントシステムの新たな可能性〜」第36回 日本口腔インプラント学会関東甲信越支部学術大会.2017.2.11.東京.
  15. 竹下賢仁:ランチョンセミナー「アストラテックインプラントの真髄を解く〜バイオマネージメントコンプレックスがもたらす臨床価値について検証する〜」第46回 日本口腔インプラント学会学術大会.2016.9.17.名古屋
  16. S.Tsuboi, T.Sumi, T.Kodama, T.Sakakibara, V.Vervack, R.Jinbo , K.Takeshita , T.Takahashi. The Verification of Fracture in Zirconia Abutments.
    Academy of Osseointegration 31th Annual Meeting 2016.2.20, San Diego, California.
  17. J.Fujita , K.Funaki , T.Sumi ,T.Takahashi , T.Kodama , K.Takeshita. Validation in Errors of Various Surgical Guides for Dental Implant. Academy of Osseointegration 31th Annual Meeting, 2016.2.20, San Diego, California.
  18. 藤田譲治 ,船木勝介 ,高橋 哲 ,墨 尚 ,竹下賢仁. サージカルガイドの誤差. 第35回日本口腔インプラント学会関東甲信越支部学術大会.2016.2.14. 東京.
  19. K.TAKESHITA ,T.SUMI,R.JIMBO,T.TAKAHASHI. Suprastructure design for the aging population using Auro Galvano Crowns. Academy of Osseointegration 30th anniversary Meeting 2015.3.13, San Francisco.
  20. K.KOKUBO,T.SUMI,K.TAKESHITA.:The importance of good surgical field visibility. Academy of Osseointegration 30th anniversary Meeting 2015.3.13, San Francisco.
  21. T.Sumi , K.Takeshita , R.Jimbo , and Michael R .Norton.:A consideration of loading time of fluoride-modified surface implants. Academy of Osseointegration 30th anniversary Meeting 2015.3.13, San Francisco.
  22. 坪井佐知、墨 尚、榊原 亨、児玉 崇、竹下賢仁 :ジルコニア製アバットメントの破折に関する検証. 第44回日本口腔インプラント学会学術大会. 2014.9.13. 東京.
  23. 竹下賢仁、墨 尚、児玉 崇、高橋 哲、村上 弘 :フッ化処理表面をもつインプラントの荷重時期の考察. 第44回日本口腔インプラント学会学術大会. 2014.9.13. 東京.
  24. T,Sakakibara, R,Jimbo, T.Sumi, K.Takeshita, H.Murakami : Abrasion of Enamel Against Mirror Polished Zirconia. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting .2014.3.Seattle.
  25. T.Kodama,K.Takeshita,K.Funaki,T.Tomoyose,T.Takahashi : Clinical study of sinus floor elevation without bone graft. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting 2014.3.7.Seattle.
  26. T.Terada,K.Takeshita,T.Sumi,T.Takahashi : Clinical evaluation of CAD/CAM-fabricated all-ceramic crowns. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting 2014.3.7.Seattle.
  27. R.Jimbo,K.Takeshita,T.Sumi, V. Vervack, H.De Bruyn : Hard and soft tissue response and esthetic outcome after immediate single implant placement in fresh extraction sockets in the anterior maxilla of 21 Japanese Patients: A 1,5 years retrospective study. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting 2014.3.7,Seattle.
  28. T.Sumi, K.Takeshita, R.Jimbo : Application of Gum-colored Titanium Abutments in the Esthetic Region. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting 2014.3.7,Seattle.
  29. K.Takeshita, T.Sumi, R.Jinmbo, T.Takahashi : Can laboratory procedures influence the seal of the implant-abutment connection? A finite analysis study. Academy of Osseointegration 29th Annual Meeting 2014.3.7,Seattle.
  30. 坪井佐知、竹下賢仁、船木勝介、児玉 崇、高橋 哲 : インプラントが起因と疑われる鼻口蓋管嚢胞を摘出した5年経過症例. 第43回日本口腔インプラント学会学術大会.2014.9.14 福岡.
  31. 竹下賢仁、墨 尚、船木勝介、児玉 崇、高橋 哲 : 埋入トルク値25N以下で抜歯即時インプラント埋入を行った10症例の考察. 第43回日本口腔インプラント学会学術大会.2014.9.14 福岡.
  32. T.Sumi , K.Takeshita ,R. Jimbo : Application of Gum-colored Titanium Abutments in the Esthetic Region. Academy of Osseointegration 28th Annual Meeting 2013.3.8,Tampa. FL.
  33. 児玉 崇,竹下賢仁,関根浄治,高橋 哲,Stefan Lundgre:骨移植なしの上顎洞底挙上術の検討. 第16回日本顎顔面インプラント学会学術大会.2012.12.1 北九州市.
  34. 瀧谷豊隆,児玉 崇,船木勝介,墨 尚,竹下賢仁: 無歯顎及び多数歯欠損症例に対しインプラントを埋入し、GTH法にて咬合機能再建を行った症例の評価. 第42回日本口腔インプラント学会学術大会 2012.9.22大阪.
  35. 墨 尚,竹下 賢仁,神保 良: 審美領域への陽極酸化処理を施したアバットメントの応用. 第42回日本口腔インプラント学会学術大会 2012.9.22. 大阪.
  36. 児玉 崇,竹下賢仁,船木勝介,高橋 哲: 骨移植なしの上顎洞底挙上・即時埋入における骨再生について. 第42回日本口腔インプラント学会学術大会 2012.9.22 大阪.
  37. 榊原 亨,墨 尚,竹下賢仁,加藤大輔,村上 弘:フッ化処理表面をもつインプラントの荷重時期の考察-埋入後12週間のISQ値による評価. 第42回日本口腔インプラント学会学術大会 2012.9.22 大阪.
  38. 竹下賢仁:テーブルクリニック「オッセオスピードインプラントを用いた臨床〜ショートインプラント、ナローインプラントの適応と応用〜」.第42回 日本口腔インプラント学会学術大会.2012.9.22.大阪.
  39. 墨 尚,竹下賢仁:審美領域への陽極酸化処理を施したアバットメントの応用.
    第30回日本顎咬合学会学術大会:2012.6.10 東京.
  40. 墨 尚,竹下賢仁:フッ酸処理表面をもつインプラントの荷重時期の考察−第一報−. 第29回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会 2012.1.21 宮崎.
  41. 竹下賢仁:テーブルクリニック「新製品オッセオスピードインプラントの埋入基本手技〜オッセオスピード4.0S 13oと6oのハンズオントレーニング」.第41回 日本口腔インプラント学会学術大会.2011.9.18名古屋.
  42. 墨 尚,竹下賢仁,神保 良,高橋 哲 : 異なるCAD/CAMシステムにより製作されたアバットメントとインプラントの適合性の比較. 第40 回日本口腔インプラント学会学術大会 2010.9 .18 札幌.
  43. 竹下賢仁,船木勝介,又吉誉章,友寄泰樹,高橋 哲.:上顎洞粘液貯留嚢胞の吸引療法後に上顎洞底挙上術を行った1例. 第40 回日本口腔インプラント学会学術大会 2010.9 .18 札幌.
  44. 高橋 哲、野上晋之介、宮本郁也、児玉 児玉 崇、竹下賢仁、船木勝介:隔壁を有する上顎洞における上顎洞底挙上術の臨床的検討.第40回日本口腔インプラント学会学術大会.2010.9.18 札幌.
  45. 竹下賢仁、船木勝介、友寄泰樹、寺田利久、高橋 哲:ゴールドエレクトロフォーミングキャップ,チタンフレーム,ハイブリット型硬質レジンを用いた無歯顎インプラント補綴症例について. 第27回日本口腔インプラント学会九州支部学術大会.2010.2.27. 福岡.
  46. TAKESHITA K,FUNAKI K,T SUMI,TAKAHASHI T:A case report of incisive canal cyst caused by dental implant. Academy of Osseointegration 25th anniversary Meeting .2010.3.5, Orlando, FL.
  47. T.Sumi, K.Takeshita, R.Jimbo:Adaptability assessments between implant fixtures and abutments fabricated by different CAD/CAM systems. Academy of Osseointegration 25th anniversary Meeting. 2010.3.5, Orlando, FL.
  48. TAKESHITA.K, FUNAKI.K, TAKAHASHI.T: A case report of incisive canal cyst caused by dental implant. European Association for Osseointegration 18th Annual Scientific Meeting 2009.10.1, Monaco.